板金+平板瓦
鬼師の鬼瓦
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菊間瓦「菊銀製瓦」の歴史
見出し
三代目・菊地 壮三郎(鬼師)
高校卒業後、金ベラ一つを携えて四国各地の鬼師のもとを訪ね、確かな技術を身につけた根っからの職人。カリスマ鬼師として、今なお現役でその腕をふるっています。
四代目・菊地 陽一郎(鬼師)
壮三郎から手ほどきを受けて鬼師としての技術を修得。現在は株式会社菊銀製瓦の代表取締役として同社を牽引。
日本鬼師の会会長/かわらぶき一級技能士/瓦屋根工事技士/瓦屋根診断士
菊地 晴香
陽一郎の長女。菊間瓦の技術に女性ならではの感性をコラボさせて、照明器具や生活雑貨、ブライダル関連品などの新感覚の瓦製品を生み出している。